マットピラティスを考えた最適のクッションを追及しました マットピラティスでの静止ポーズやローリングポーズで体重を吸収し身体への負担を軽減することを目的に開発されたマットです。腹筋、背筋などのフロアストレッチ、また座位や横になるポーズが中心のヨーガにも適します。 マットピラティスで必要なクッションを考えたら12mmでした マットピラティスで体を心地よくサポートするためには10mm程度の厚みが必要でした。これまでヨガワークスで展開してきたピラティスマットは6mm厚の PVC素材。同素材で10mm厚にすると重量が3kgを超えてしまい扱い難いマットになってしまいます。そこで、新たにNBR(ニトリルゴム)素材のピラティスマットをつくりました。厚みは、クッション性をさらに重視した12mm。ソフトでしなやかな使い心地はマットピラティス、その他のフロアエクササイズに最適です。 シワという問題を解決するピラティスマット ソフトで使い心地がよいNBRですが、表面が繊細で、丸めたときにシワがつきやすいという欠点がありました。このピラティスマット12mmは、丸めたときのシワを防止するために、裏に「なみなみ」のデザインを採用。マットを丸めても裏がシワにならないようにデザインに工夫がされているのです。